メディア
① ポップアップ(マンゴーくろうと)
https://news123.work/gourmet/【ポップアップ】マンゴースイーツランキングベ/
フジテレビ系『ポップUP!』~くろうと番付~(2022年7月28日放送)
その道の“くろうと”がランキング形式で紹介するコーナーにて、
横上 昌宏氏がマンゴー専門家として出演、マンゴースイーツのランク付けしました。
番組内では、マンゴーの魅力を解説するとともに、
マンゴータルト、マンゴーパフェ、マンゴーサンド、マンゴー大福、マンゴープリンなどのスイーツをランク付け。
さらに、生ハムと合わせたカッペリーニ料理など、幅広いマンゴーの楽しみ方を紹介しました。
② 『世界の菓子PCG 2025年8月号』(全日本洋菓子工業会 発行)
VOL.669 特集「フルーツの活かし方 ~マンゴー~」
本特集にて、マンゴー専門家として横上 昌宏が取材・掲載されました。
輸入マンゴーの歴史や変遷、品種ごとの特性や食味の違い、
洋菓子への活かし方について、プロ向けに解説しています。
③ ジャパン・フード・セレクションのグランプリ受賞(神奈川新聞) https://www.kanaloco.jp/news/culture/bunka/article-1050008.html
日本フードアナリスト協会主催「第71回ジャパン・フード・セレクション」において、
「わたしのフルーツパーラー」の『グラシアスマンゴー フルーツサンド』が、最高評価となるグランプリを受賞し、その記事が神奈川新聞に掲載されました。
糖度が高く繊維の少ないケント種を中心としたアップルマンゴーを樹熟で見極め、
厳選された果実のみが「グラシアス」ブランドとして認定。
とろける果肉、濃厚な甘さ、芳醇な香りを活かし、
専用クリームとしっとりとしたパンとの調和が高く評価されました。
④ブラジル商工会 発行誌(2024年11月号)
日本市場におけるブラジル産マンゴーの普及への貢献が評価され、掲載されました。
記事では、ブラジル産マンゴーの美味しさを最大限に引き出すための
品種選定や空輸への取り組み、
さらに産地訪問のエピソードを紹介。
あわせて、大田市場で実施したブラジル産ケント種マンゴーの試食アンケートでは、
多くの高評価コメントが寄せられたことも取り上げられています。
⑤ NHKおはよう日本
2021年、国際的な背景を受けて、台湾果実業界は深刻な出来事が起こりました。
そのような中、代表的なパイナップルが親日国である日本に向けて大規模に輸出され、大きな注目を集めました。
その後、台東県の特産品であるパイナップルシャカトウ(釈迦頭)も冷凍品として日本への輸入が解禁され、「NHKおはよう日本」でもトップニュースとして報道されました。
フルーツを愛する一人として、「日本と台湾がフルーツを通じて、より深い関係を築いていくことを嬉しく思います」とコメントしました。
⑥ 屏東県知事イベント:台湾パイナップル、ナツメ(2024年3月7日)
台湾南部・屏東県の周春米県長は、6日から日本を訪問、7日には福岡県内の高級果物店を訪れ、屏東県産のインドナツメや王蜜パイナップルをPRし、その品質とおいしさをアピールした。
当日は、県長自らが試食販売を兼ねたトップセールスを行い、売り場は多くの来店客で賑わい、終始熱気に包まれた。
今回の催しにあたり、協力した店舗側に対し、関係者は深い感謝の意を示しています。
https://japan.focustaiwan.tw/economy/202503080001
⑦フルーツアドバイザー カンファレンス
「輸入フルーツ勉強会」~輸入フルーツ商社に聞く!歴史とこれから~
輸入フルーツをテーマにした青果業界の変遷を講演致しました。
1980年より、トロピカルフルーツの本格的な輸入・販売を開始した。当時、日本市場においてマンゴーやパパイヤなどの熱帯果実はまだ一般的ではなく、流通量や認知度も限られていました。
そのような中で、マンゴー、キウイ、アボカド、パパイヤを主軸に据え、品質管理や安定供給の確立に取り組みながら、日本市場への普及と将来性を見据えた事業を展開してきた。生産地との関係構築や輸送体制の整備など、輸入果実を取り巻く環境づくりにも力を注ぎました。
インタビューでは、輸入果実がまだ市場形成の初期段階であった当時の状況から、現在に至るまでの業界の変遷を振り返るとともに、これまで培ってきた経験や思いを、次世代へと継承していく姿勢について語りました。 https://peatix.com/event/4315601/view